スポーツライター増島みどりのザ・スタジアム

陸上日本選手権

2025年8月25日 (月)
陸上日本選手権400㍍の佐藤風雅 失格の判定をめぐって再審査、レースから50日後に一転優勝。世界陸上代表入り濃厚に
2025年7月 8日 (火)
東京世界陸上代表七夕会見 やりの方向に迷う北口榛花は「やりがまっすぐとびますように」田中希実は哲学的短冊?「早く自分が戻ってきますように」と披露  
2025年7月 6日 (日)
陸上の日本選手権最終日 5000㍍に続き1500㍍でも田中希実が世界陸上代表に内定。
2025年7月 6日 (日)
陸上日本選手権最終日 サニブラウン・ハキームがデカスロン(10種競技)に出場⁈ 子どもたちとのキッズデカスロンにサプライズ参加できょうも’走る’
2025年7月 5日 (土)
陸上日本選手権男子110㍍障害で泉谷が4度目の優勝 0.01秒差で2位の野本と2人が東京世界陸上代表に内定 高校生の久保凛が女子800㍍で日本記録を更新して連覇達成
2025年7月 4日 (金)
陸上日本選手権 男子100㍍でサニブラウンが予選で敗退 骨挫傷での強行出場に「後悔は全くない。自分がその時できる準備をして出場するのがプロ」内定は持ち越し 柳田はフライングで失格
2025年7月 3日 (木)
陸上’日本選手権 男子100㍍のサニブラウン・ハキーム全治3週間の負傷もあえて「プロとして、陸上界を引っ張ってきた1人として」強行出場を決めた理由とは・・・・
2024年7月 1日 (月)
陸上の日本選手権最終日に内定を獲得した男女2人のハードラー 3年で10台とは異なる高く困難な’ハードル’を飛び越えた村竹と福部 「自分の無力さ、屈辱からやっと解放された」村竹

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増島みどり プロフィール

1961年生まれ、学習院大からスポーツ紙記者を経て97年、フリーのスポーツライターに。サッカーW杯、夏・冬五輪など現地で取材する。
98年フランスW杯代表39人のインタビューをまとめた「6月の軌跡」(文芸春秋)でミズノスポーツライター賞受賞、「GK論」(講談社)、「彼女たちの42・195キロ」(文芸春秋)、「100年目のオリンピアンたち」(角川書店)、「中田英寿 IN HIS TIME」(光文社)、「名波浩 夢の中まで左足」(ベースボールマガジン社)等著作も多数

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スペシャルインタビュー「ロンドンで咲く-なでしこたちの挑戦」