スポーツライター増島みどりのザ・スタジアム

サニブラウン・ハキーム

2025年7月 6日 (日)
陸上日本選手権最終日 サニブラウン・ハキームがデカスロン(10種競技)に出場⁈ 子どもたちとのキッズデカスロンにサプライズ参加できょうも’走る’
2025年7月 4日 (金)
陸上日本選手権 男子100㍍でサニブラウンが予選で敗退 骨挫傷での強行出場に「後悔は全くない。自分がその時できる準備をして出場するのがプロ」内定は持ち越し 柳田はフライングで失格
2025年7月 3日 (木)
陸上’日本選手権 男子100㍍のサニブラウン・ハキーム全治3週間の負傷もあえて「プロとして、陸上界を引っ張ってきた1人として」強行出場を決めた理由とは・・・・
2024年11月 9日 (土)
陸上短距離サニブラウン・ハキーム 国内でのオフを終え「子どもたちとの交流で自分が元気をもらった。濃いオフだった」米国拠点に出発
2024年5月16日 (木)
陸上男子短距離のサニブラウン・ハキーム19日のレースを前に東レ&プーマ新ウエアの発表会見「ここで標準記録を切って夏に準備したい」
2023年9月30日 (土)
サニブラウン・ハキーム 陸上界の将来と自らの使命に「DAWN GAME」の主催を発表 30日のトライアルにはインターハイ3位もパラ選手も一緒に出場
2023年8月29日 (火)
ブタペスト世界陸上100㍍6位のサニブラウン「今後につながる大会だった。これから3種目に耐える体にしたい」200㍍出場の意向示す
2022年6月12日 (日)
陸上の世界選手権代表のサニブラウン・ハキーム 最高峰の「ダイヤモンドリーグ」出場にオスロへ出発。「(100㍍)は不完全燃焼が続いていた。そろそろちゃんと何事もなく走りたい」

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増島みどり プロフィール

1961年生まれ、学習院大からスポーツ紙記者を経て97年、フリーのスポーツライターに。サッカーW杯、夏・冬五輪など現地で取材する。
98年フランスW杯代表39人のインタビューをまとめた「6月の軌跡」(文芸春秋)でミズノスポーツライター賞受賞、「GK論」(講談社)、「彼女たちの42・195キロ」(文芸春秋)、「100年目のオリンピアンたち」(角川書店)、「中田英寿 IN HIS TIME」(光文社)、「名波浩 夢の中まで左足」(ベースボールマガジン社)等著作も多数

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スペシャルインタビュー「ロンドンで咲く-なでしこたちの挑戦」