スポーツライター増島みどりのザ・スタジアム

陸上

2022年7月15日 (金)
2025年世界陸上は東京での開催が決定 日本開催は1991年東京、07年大阪以来18年ぶりで初の3回開催
2022年6月12日 (日)
陸上の世界選手権代表のサニブラウン・ハキーム 最高峰の「ダイヤモンドリーグ」出場にオスロへ出発。「(100㍍)は不完全燃焼が続いていた。そろそろちゃんと何事もなく走りたい」
2022年6月10日 (金)
日本代表 ガーナを4-1で下しキリンカップチュニジアとの決勝へ 久保、前田とも代表初ゴール 後半3バックも試行
2022年6月 9日 (木)
陸上の日本選手権男子100㍍でサニブラウンが10秒04で世界陸上参加標準記録を突破して決勝へ 5000㍍は遠藤日向が連覇し、世界陸上代表第一号に
2022年6月 9日 (木)
陸上日本選手権100㍍予選にサニブラウンが登場 余裕の10秒11トップ通過で夜の準決勝へ進出 多田、桐生、小池も
2022年6月 9日 (木)
陸上日本選手権100㍍予選にサニブラウンが登場 余裕の10秒11トップ通過で夜の準決勝へ進出 多田、桐生、小池も
2022年5月 7日 (土)
陸上日本選手権1000㍍ 女子は広中(優勝)と五島(3位)が世界陸上代表に内定 男子は内定者は出ず
2021年12月 9日 (木)
陸上の「アスレチックアワード2021」 アスリート・オブ・ザ・イヤーに東京五輪男子20㌔競歩銀メダルの池田向希が輝く「また来年も受賞できるように・・・」
2021年6月27日 (日)
五輪選考を兼ねた陸上日本選手権最終日 男子110㍍ハードルは泉谷が日本新で優勝、3人が五輪内定 女子5000㍍は広中、新谷が内定
2021年6月26日 (土)
五輪選考会を兼ねた陸上日本選手権(大阪・長居)3日目、男子3000㍍障害は順大三浦が日本新で、男子400㍍ハードルも法大の黒川が優勝で五輪内定 
2021年6月24日 (木)
五輪選考会を兼ねた陸上日本選手権 注目の男子100㍍予選で桐生が10秒12の一番時計で準決勝へ 山県らも進出 
2021年4月16日 (金)
瀬古利彦氏長男・昴さんホジキンリンパ腫で34歳で旅立ち 「親の目からみても尊敬できた。ゆっくり休んで」瀬古夫妻悲しみのなかコメント
2020年12月 5日 (土)
「自信という名の驚異の魔法」陸上日本選手権で五輪に内定したランナーたちの圧倒的自信
2020年9月26日 (土)
「五輪の目標はずっと金メダル。環境と技術を求めて拠点移す」100㍍日本記録保持者、サニブラウン・ハキーム一時帰国中に会見
2020年9月 6日 (日)
今季絶好調のケンブリッジ飛鳥 3連戦目を10秒13で締めて、来月日本選手権で4年ぶりタイトル狙う
2020年8月23日 (日)
陸上セイコーGP女子1500㍍ 20歳の田中希実が14年ぶり日本新で新国立競技場日本記録第一号に 男子100㍍は桐生が優勝
2020年3月19日 (木)
東京五輪陸上100、200㍍の両種目の出場は認めるも、4条件をクリアした1人のみ 日本陸連がメダル「戦略」を公表 
2020年1月 3日 (金)
箱根駅伝復路 青山学院大が一度も首位譲らず大会新で2年ぶり総合V 国学院大は過去最高位の3位 金栗杯は東洋大・相澤が受賞
2019年12月17日 (火)
日本陸連強化委員会 東京五輪400㍍リレーのメダル獲得に異例の個人種目出場制限案「個人の種目でメダルを取るため練習している」サニブラウンら現場は困惑?
2019年12月16日 (月)
陸上アスリート・オブ・ザ・イヤーに50㌔競歩鈴木雄介「この座は渡さないので後輩は私を蹴り落とす位の気持ちで」ユーモアあふれるスピーチ披露
2019年9月26日 (木)
ドーハ世界陸上前日会見 高温多湿下での競歩50㌔「サウナで練習しているかと思った」日本記録保持者鈴木もあ然
2019年9月14日 (土)
15日マラソンMGC「後半スピードを上げる中で代表争いを」瀬古リーダー現役時代に迫る高視聴率にも期待 

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増島みどり プロフィール

1961年生まれ、学習院大からスポーツ紙記者を経て97年、フリーのスポーツライターに。サッカーW杯、夏・冬五輪など現地で取材する。
98年フランスW杯代表39人のインタビューをまとめた「6月の軌跡」(文芸春秋)でミズノスポーツライター賞受賞、「GK論」(講談社)、「彼女たちの42・195キロ」(文芸春秋)、「100年目のオリンピアンたち」(角川書店)、「中田英寿 IN HIS TIME」(光文社)、「名波浩 夢の中まで左足」(ベースボールマガジン社)等著作も多数

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