スポーツライター増島みどりのザ・スタジアム

体操

2022年4月23日 (土)
体操の全日本選手権 女子決勝は2013年以来となる高校生女王・笠原有彩が優勝 村上、寺本、畠田引退で変わる女子体操勢力図
2022年4月21日 (木)
クラブの存続のピンチ、不安を乗り越えて力強い演技を見せたトップ、朝日生命・山田千遥 パリ五輪へ一歩目
2022年4月21日 (木)
体操全日本個人総合選手権 女子予選 引退の21歳・畠田「こんな演技しかできませんでしたが・・・」寺本「100%出し悔いはない」
2021年11月 8日 (月)
体操の村上茉愛引退会見 「体操は自分を変えてくれた大切な、夢を与えてくれた競技」今後は日体大で指導者に
2021年10月24日 (日)
世界体操女子ゆかでは、大会前に引退を示唆した村上が、「逆転」で金メダルを獲得 「私はきょうで引退します」閉会式後場内に引退表明挨拶
2021年10月24日 (日)
世界体操種目別女子平均台で、芦川うららが67年ぶりの金メダル獲得 男子跳馬では米倉英信が自らの名前を冠した「ヨネクラ」を決めて銀に
2021年10月23日 (土)
世界体操男子種目別ゆかとあん馬で南一輝、萱和磨が銀獲得 「ワクワクが止まらない」五輪と連続メダルの萱、ポジティブ思考で初の銀
2021年10月23日 (土)
世界体操2位の橋本大輝 「悔しさは1ミリ。本当に彼(張)がリアルチャンピオンだと思う」調整力と集中力を自身の課題に
2021年10月22日 (金)
世界体操 個人総合初優勝を狙った橋本大輝はわずか0.017点差で2位 内村航平の世界体操個人総合最年少Vも更新ならず
2021年10月22日 (金)
世界体操女子個人総合 東京五輪「ゆか」で村上と銅メダルを分かち合ったメルニコワが初優勝
2021年10月20日 (水)
世界体操で女子個人総合決勝に進出した畠田瞳 練習中の負傷で21日決勝を棄権
2021年6月 7日 (月)
「航平さんなら絶対に金メダルを取ってくれると思う」内村とのデッドヒートに敗れた米倉 清々しく勝者称える
2021年6月 6日 (日)
体操種目別選手権 五輪代表個人1枠は米倉英信の大激戦を僅差で制し内村が4大会連続出場「(この演技では)ポイントで競っていた米倉に申し訳ない」
2021年6月 5日 (土)
体操全日本種目別選手権 鉄棒で4度目の五輪に挑む内村航平 H難度と着地も完璧に止め15・766の高得点で6日、最後の演技へ「(6日へ)気力を振り絞って・・・」
2021年5月15日 (土)
「リオの時の悔しさ(団体48年ぶり4位もメダルに届かず)を晴らしてメダルを」2大会連続出場(内定)の杉原 補欠に寺本明日香
2021年5月15日 (土)
体操の村上茉愛 NHK杯も優勝で2大会連続の五輪代表に内定 2位畠田3位平岩は初代表、杉原愛子は2大会連続「3年間は凄く長かった・・・」涙のスピーチ
2021年4月18日 (日)
体操五輪選考会を兼ねた全日本選手権 19歳の橋本予選7位からの大逆転で初優勝「日本のエースと呼ばれるように頑張りたい」 五輪に前進
2021年4月17日 (土)
体操の東京五輪選考会全日本選手権 女子は村上茉愛が5度目の優勝で代表へ前進「オリンピック会場をイメージして演技した」
2019年7月14日 (日)
内村航平 肩痛消え順調に回復中 親子運動会でコバチ披露「(東京五輪は)夢物語から、行けなくはない、叶えられる夢に」

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増島みどり プロフィール

1961年生まれ、学習院大からスポーツ紙記者を経て97年、フリーのスポーツライターに。サッカーW杯、夏・冬五輪など現地で取材する。
98年フランスW杯代表39人のインタビューをまとめた「6月の軌跡」(文芸春秋)でミズノスポーツライター賞受賞、「GK論」(講談社)、「彼女たちの42・195キロ」(文芸春秋)、「100年目のオリンピアンたち」(角川書店)、「中田英寿 IN HIS TIME」(光文社)、「名波浩 夢の中まで左足」(ベースボールマガジン社)等著作も多数

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